2018年の秋OFFのあと、京都で一泊したのですが、宿からそれほど遠くないところにある車折(くるまざき)神社に行ってきました。

いつもは近くを通りながらもいけずじまいだったのですが、今回は時間的な余裕があったので立ち寄ってみようというわけです。

 

  三条通側から

三条通(南)側から入るとこんな感じです。

ここには駐車場もある(しかも無料)のと、駅からも近いので(後述)アクセスは良好です。

 

  しばらく進むと

しばらく進むと、ここからが境内です。

ここから先は徒歩以外では通れません。

どんどん行きましょう。

  本殿が見えてきました

すぐに本殿が見えてきます。

右側手前には芸能神社(後述)が見えてます。

  本殿前に到着

本殿前に到着しました。
(うっかり、「もっと近くの正面からの写真」を撮り忘れたのでこれが一番近い正面からの写真です。)

しかし...

  横を見ると どうやら右側から回り込まないといけないようです。
  右側にまわると

説明に従って右側にまわると、すぐに本殿への入り口がありました。
ですが、それ以上に参道が続いていますね。

向こうから人が歩いてきます。

気になるので進んでみましょう。

  進んだ先は

電車が見えますね。(紫!?)

  抜けた先には

進んだ先には駅がありました。

どうやら、参道は「駅から神社を抜けて南側に抜ける近道」として日常的に使われているようです。

  駅を背にして(1)

駅を背にして一枚。

大きな看板がこちらにも。(反対側は撮り忘れてました)

  役を背にして(2) 駅からでも三条通側からでも、そちらが表という区別はないようですね。(見た目では)
  地図があったので

地図があったので撮ってみました。

駅名は「車折駅」(そのままでしたね)で、敷地内に「芸能神社」の記述もあります。

というわけで、一度引き返して先に車折神社に参拝してから行ってみましょう。

 

  芸能神社到着

芸能神社に到着しました。

先ほど前を通り過ぎているので迷うことはありません。

名前のとおり 芸事 に関しての神社なので、いろいろな方が奉納されているようです。
よく見た名前が並んでますね。

  いっぱいです

まだまだあります。

というより、この10倍以上の名前が並んでいます。写真にとっていたらきりがないくらいです。

 

  こんな名前まで

こんな名前まで。

もう「人ですらありません」

なんでもありなのか!?といった感じです。

 

このあと、社務所が開く9時を過ぎていたのでお守りを買って帰りました。

はたして、運気上昇! となりますかどうか。(最後は自分次第ですね)

時間があったらまた来てみようかな。

(おしまい)