昨年初秋(?)にチラッとネットデビューした、バック類大盛りなCS君、実はこんな感じでした。

 

  どっさり。

サイドバック(ハードタイプ)でタンクバック(非マグネットタイプ)を挟み込むようにして固定し、その上にツーリングバックを載せて固定。

と言った具合。

ツーリングバックはGOLDWIN製(なんと45リットル超!)で、サイドバックはモトフィズのミニシェルケース(MFKー234で、11リットル×2)の構成です。

 

 

  拡大っ

ツーリングバックも、サイドバックで両サイドを支えてるのでしっかり安定して載っています。(いまはデザインが変わっているようですが。こちらの方が個人的には好きだったり。)

なにより、これらすべてのバックに荷物が入るので、積載量の安心感がとんでもない。(笑)

ツーリングバック下には工具とかのあまり使わない(だろう)物を入れる想定なので基本クッション的な感じ?。

この時は「雨装備」一式&カメラバックを載せていってましたが、それでもまだまだ余裕です。

  横から見たところ

横からはこんな感じになります。

ツーリングバックはまだ容量を増やせる物なので、重量バランスに気をつけさえすればトンデモ無い量が積み込めるということになります。

ただ、乗り込むのにはちょっとした慣れが必要かもしれませんね。

そうそう、この時はさらにタンクバック(マグネット固定タイプ)も装着していたんだった。

 

こんな感じで、長年のCS最大の問題である積載性の問題は(多分)解決です。(してるのか?)